8/28、9/18と2日間に分け、ユニ・チャーム勉強会を行いました。
オムツの着用方法やパッドの仕組みなどを勉強しました。
人形を使い、装着後のオムツの中がどのようになっているのか、皴になっていないかを確認していきました。
パッドのどこが吸収しやすいかの比較を見てもらいました。
これは同時に横にあるボトル1本分(300ml)を吸収しやすい目の部分に当てているかいないかの比較です。
左は目に当てている、右は当てていない状態です。目に当たっていない右側は時間が掛かっていますね。
実際にパッドが陰部に当てられている時であれば、尿が行き場をなくし、漏れてしまう可能性が高いです。